文字や紙、本を素材とした作品を制作している美術家、グラフィックデザイナーの立花文穂が、実家の製本所を題材にした写真作品集。故郷の広島で父親が営んできた製本所が廃業することになり、製本のための大きな機械を運び出し、その様子を自ら写真に撮ってまとめたもの。父親が倒れ、工場のなくなってゆく過程を見つめながら、それを「つくる」ということに置き換えていくことで、プラスのエネルギーに変えていければと記録をはじめた作品。兄の立花英久がタイトルとテキスト、自らが製本を手がけた一冊。貴重な限定350部。。アート・デザイン・音楽 The Arcology of Paolo Soleri。'82年版バンドスコア ニュー・ミュージック編 ギター ベース タブ譜付。石岡瑛子ドラキュラ衣装特集本コッポラとエイコが語るブラム・ストーカーのドラキュラ。サクラ大戦歌謡ショウ 関連冊子など全3冊 花組特別講演 帝国歌劇団。川田喜久治 聖なる世界 1000部限定